上司との飲みニケーションがうざい!と思った時に行う8の対策

Seo_Seungwon / Pixabay

  • 上司との飲みにケーションがうざい!

  • お金ないのに頻繁に誘ってくる…

  • というか上司と飲んでもつまんないし…

とお悩みの、上司との飲みにケーションがうざいと考えている方のためのページです。

昔に比べれば飲みニケーションなんていうのは機会が減ってきたと思いますが…。

依然として存在しますよね。

お酒が嫌いな人にとっては苦痛でしょうし。

そもそもお酒が好きでも上司と飲むとは苦痛でしょう。

気心の知れた友人と飲むのであれば楽しいですが…。

上司との飲みニケーションがうざいと思った時に行うべき対策をまとめてみました。

アルコールは駄目ってことにする

最近はお酒を飲めない人も増えてきています。

なんとか飲めても、お酒が弱い人も多いですね。

というか、日本人はもともとお酒に弱い人の方が多いらしいですから。

昔はみんな無理してお酒を飲んでいたのかもしれません。

なのでアルコールはダメと言う事にしておくのもアリです。

以前いた会社では、30代~40代くらいの社員でも酒がダメな人が多かったです。

最近は予想以上にお酒がダメな人とか、お酒が弱い人が多いです。

あなたが「お酒はダメ」ってことにしても、何の問題もありません。

同僚も巻き込む

或いは、同僚も巻き込んで、口裏を合わせておくといいかもしれません。

あなただけが飲みニケーションを断っていると、社内で浮いてしまう可能性がありますから。

なので同僚や後輩も巻き込んでおきましょう。

「上司から誘われても行くなよ!」って。

そうすれば断るのはあなただけではなくなりますから、気まずい思いをすることもなくなります。

そして上司も、何度誘っても断られるので誘うのは諦めると思います。

ちょっとかわいそうな気もしますけど、ウザいのであればここまでやるのもありです。

家族に頼んで一芝居打つ

あるいは、あなたが断っても気まずい思いをするかもしれません。

でしたら、あなたの家族を巻き込んで一芝居打つのもアリです。

たとえば、その上司の前で嫁からの電話に出て、無茶苦茶怒られているところを演じるとか。

  • 嫁「ちょっとあなた、また飲んできてるの!?家の家計が苦しいの知ってるでしょ!?いくら上司さんの誘いとはいえちょっと多すぎるんじゃないの!?」
  • あなた「ごめんごめん、上司とのコミュニケーションだから断れないんだよ」

みたいな感じです。

「早く帰って来ないとうるさい嫁さんなんだな」と思われれば、上司も誘いづらくなります。

結婚してないと使えない手だと思いますが。

アルコール中毒と診断されたことにする

あるいは、アルコール中毒と診断されたことにするという方法もあります。

実際に日本では、潜在しているアルコール中毒患者はかなりの数に上ると言われています。

あなたがアルコール中毒患者と診断されても何の不思議もありません。

そして酒をやめたことにしましょう。

今は医者に通っていて治療している所だと。

これをやればかなり心配されるでしょうから、行けると思います。

「会社のストレスで、家でも毎日大量にお酒を飲んでいたんですよ」みたいな。

オゴリなら行く

あるいは、「上司と酒を飲むことはやぶさかではないが、金銭的にきついから嫌だ」という人もいるでしょう。

であれば、オゴリだったら行くという感じにすればどうでしょうか?

そうすれば向こうも、お金に余裕があるわけでもないでしょうから誘いづらくなると思います。

そもそも向こうが誘ってくるんですから、たまには奢るぐらいの気概が欲しいですね。

奢ってでも行きたいんであれば、「そこまでして来て欲しいんなら、じゃあいくか」ってことにもなりますし。

強引に断る

行きたくないんだったら無理に行く必要はありません。

強引に断ってしまいましょう。

どうせ割り勘でお金も出て行ってしまうんでしょうし。

会社の上司と飲んでいてもつまらないでしょう。

そんなのは自分の時間を生きているとは言えませんし、他人の時間を生きているだけです。

お金も時間ももったいないです。

回数を減らす

あるいは、とりあえず飲み会に行く回数を減らすというのはどうでしょうか?

いきなり全く行かないようにするというのも不自然ですし。

最初は回数を減らすようにしましょう。

「お金がきつくなってきたんですよ」とか言って。

たまにはいいでしょ、断っても。

そうやって回数を減らしていけば、徐々になくす方向に持っていくことも出来ると思います。

他の同僚も道連れにする

あるいは他の同僚も強引に道連れにして、連れて行くという方法もありますね。

一対一で上司と行くから気まずいんでしょう。

仲の良い同僚も道連れにしてしまえばいいと思います。

同僚からは恨まれるかもしれませんが…。

仲良い同僚でしたら多少は楽しくなるでしょう。

大体あなただけがそんな思いをするのも不公平ですしね。

痛み分けですよ。

まとめ

業務時間外のことですのであまり無理して行くのもどうかと思います。

残業代が出るわけでもありませんし。

まあたまには付き合いでやるのもいいと思いますけど。

そういった所でコミュニケーションが円滑になるのも否定できませんしね。

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